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小麦アレルギーだけど世界一周挑戦中!

【カンボジア】旦那、メガネを作る

東南アジア旅中の小話、第2弾。
カンボジアでメガネを作れるか!?


旦那は普段は裸眼ですが運転中はメガネ。
街中でも看板の文字とかはメガネがある方が見えやすいそうです。
世界一周の荷物には予備を含めて2本メガネを持参しました。

旅に出て一週間ちょい。
まさかの2本とも紛失/(^o^)\

今後また旅行中に運転するかもしれないし、文字が読みづらい時があるのも困る。
ということで予定無しの休息日にメガネを作ってみました。


お店はシェムリアップのこちら。


店の左隣もメガネ屋さん。
ゲストハウスから少しあるいただけで数店舗はメガネ屋さんがありました。

各メガネ屋さんに覗いてみたところ、
・当日中にメガネ作れる。最速20分。
・使用中のメガネがあえば好ましいけど視力検査も店でできる。
・看板の値段はフレーム最安値。
   (フレーム料金にレンズを含む店)メガネ作成費用は15ドル~
   (フレーム料金にレンズを含まない店)メガネ作成費用はフレーム料金+レンズ料金
  →レンズも種類によって値段がだいぶ違いました。高いのは40ドルとか。

結果、レンズ料金込み15ドルのフレームで視力検査結果からのメガネ作成をお願いしました。



フレームを選んだあとは店の奥の小部屋で視力検査。


上下左右を当てる日本と違って、指された場所の数字を当てる検査でした。


検査後は店内もざっと眺めて問題ないか最終チェック。
検査用メガネも日本とちょっと違ってなんだかカラフル。



このあとレシートを貰って20分後に店に受け取りに行きました。
出来上がったメガネの見え方は良好だそうで。
ちょっと大きめの出費になりましたが無事メガネを作ることができました。


以上、東南アジア旅中小話ふたつめでした。
もうメガネ失くせないね_(┐「ε:)_

  1. 2019/01/28(月) 07:00:20|
  2. カンボジア
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【カンボジア】ランドリーサービス

東南アジア旅中の小話を。

毎日出る洗濯物。
これまではふたりだと安いので個室に泊まることが多く、
部屋に洗濯ロープを張って対応していました。

ちなみに洗濯はこれを使っています。


洗濯物と水、洗剤を入れて袋の上から揉むようにして洗えます。
1日分のふたり分の洗濯(Tシャツ、下着類)であれば1回で洗濯可。
長ズボンやパーカーなどの上着があると別でもう1回くらい。
手で絞ってから速乾タオルでも絞って水気を取って、部屋にはった洗濯ロープに洗濯バサミ(共に100均)で干しちゃいます。


ただ、ドミトリーに泊まることも多い。
ベットフレームにかけたりして乾かせばOKですが他人の目も気になる。
あと、意外と力がいるので観光で帰るのが遅くなると洗濯作業が結構プレッシャーでした。

メンベリア見学→アンコールワット遺跡群見学と丸一日観光の日が続いたので、
試しに街中のランドリーサービスを活用してみました。


お店はゲストハウスから歩いてすぐそばのこちら。


それぞれ1キロずつで合計2キロの洗濯物。
当日のチェックアウトまでにパッキングしたかったので3時間以内に乾燥までしてもらうことにしました。
これで4ドル。

・他人の洗濯物と一緒に洗って良いか/ダメか
・明日以降受け取りで良いか/3時間以内対応がいいか
・乾燥は必要か/不要か
・アイロン掛けは必要か/不要か
などで値段は前後します。


お金を払って引換票を受け取り。



10時半ごろ受け取りに再来店しました。
ちょうど店の人が私たちの洗濯物をたたんでいるところでした。
ふたり分まとめてビニール袋に入れてくれました。
持参した時のカバンもちゃんと返してくれました。


ドキドキの開封。


靴下が1足まだ乾ききってなかったですが、あとはほんのりしっとりくらい。
チェックアウト準備までドミトリーのベットの上に広げておけばしっかり乾きました。


使ってみた感想としては、、、
ちょっとお金かかるけど観光が続いて休みなく移動する場合などは便利かなと思います。
毎回使ってたらすぐお金なくなっちゃう。
毎日夕方には落ち着いてさっさとシャワー済まして洗濯するのが一番かもしれません。


以上、東南アジア旅中の小話でした。
旅だけでなく出張とかでも便利だと思います。



  1. 2019/01/27(日) 07:00:56|
  2. カンボジア
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【カンボジア】シェムリアップ→プノンペンへ夜行バス移動

カンボジアはプノンペンに滞在しています。
3日過ごしたシェムリアップからプノンペンまでは夜行バスで移動したので、
どんなだったか簡単にまとめようと思います。

まず、バスの予約はバイクをレンタルしたお店でしました。
プノンペン行きの夜行バスのチケットがあるか確認したところ、11時発のバスがあること。
フラットシートでピックアップ付き、しかも8ドルということでお願いしました。


ちなみにもし宿泊したゲストハウスで手配したら10ドル~20ドル(日による)、
世界一周ブログなどでも10ドル越えばかりなので安く手に入れられたと思います。


移動の25日は朝から洗濯物をランドリーに持って行ったりブログを書いたり。
そのあと旦那が眼鏡を無くしたので買いに行って、マーケットをうろうろしていました。
(これまた別でブログにかきます。)

ピックアップ予定時間前からゲストハウスで待機。
特に遅れることなくピックアップのマイクロバスが迎えにきました。
私達のあとにも2つ別のゲストハウスをまわって数人ピックアップしました。


マイクロバス車内より。


乗車する夜行バスはこれ。


メインザックを預けて乗り込むと、申込用紙の確認をされて席まで誘導されます。
席はこれ。(斜め前、手前が車両後方で頭側)


枕とブランケットが置いています。


特に隣の人との境目なし。
通路側、窓側ともにカーテンなし(!)
(これひとりで乗るのつらいぞーーー!!!)
(斜め下にベロベロに酔ってるお爺さんおるぞー!隣のお兄さん嫌そうーーー!!)

ふたりで寝転がるとこう。


*かなり明るく画像編集しました。
私はサブザックの上に足を置いて、その横に旦那のサブバッグ、一番廊下側に旦那の足。
窓の手すりに指してるのはビニール袋に入れた靴です。
写真には写っていませんが天井にコンセントあり。
wi-fiや水のペットボトル配布などのサービスはありません。

フルフラット4シートとは聞いていたけど仕切無し、カーテンなしなど盛りだくさんすぎて
旦那と2人で「クレイジーや!!」と盛り上がりました。笑
まぁ寝られへんほど酷かったら笑い話にしよ!って。
ちなみにこの直後、出発が50分遅れました。おいおい。。


実際の乗り心地がどうだったかというと、、、
結構良かった。むっちゃ寝れた。(まさかの)
カーテン無いのつらいなーと思いましたがカンボジアは郊外は真っ暗なので。。
あと日中たくさん歩いて疲れてたのが功を奏したかもしれないです。

途中、トイレ休憩が1回。
トイレと食堂?があるサービスエリアのようなところに寄りました。




翌26日朝、5時半。
ふと目がさめると外はうっすら明るく街中にバスが停まっていました。
Googleマップを見たら聞かされていた降り口(オリンピックスタジアム横のバスターミナル)とはちょっと離れてる。
周りをみるとみんなまだ寝てる・・・。バスターミナルじゃなくてバス停っぽいな。。
よし、大丈夫だ二度寝しよう。
とおもったら
はーいみんな降りてーーー

へ???(・ω・)

窓の外をみると私達のザックを含め荷物は歩道に出されている・・。
まじか。降りるか。と下車。


結局、聞かされていた降り口からは2キロ程度しか離れてなかったのでゲストハウスまでは歩きました。
トゥクトゥクのおじさん曰くバイクのひったくりがいるそうですが、とりあえず大丈夫でした。


プノンペンに入ると歩道はちゃんとアスファルトで舗装されているし
二階建て以上の住宅がずらっと続いてコーヒーショップなんかも多くてシェムリアップよりかなり都会でした。




ということで、以上シェムリアップ→プノンペンの夜行バス移動でした。
思ったより乗り心地は良いし安いのでおススメ。

シェムリアップからは陸路でホーチミン→ダナン→ハノイと北上していく予定です。
また陸路越境とかいろいろありそうなので、何かあればまたブログにて。

  1. 2019/01/26(土) 18:36:47|
  2. カンボジア
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【カンボジア】アンコールワット遺跡見学

2019/01/24 カンボジア観光2日目。
いよいよアンコールワット遺跡の見学!!
前日にレンタルしたバイクで順番に見学していきます。


まずはアンコールワットに朝日を見に。
当日の日の出時刻がAM6:35だったので5時半出発。
カンボジアとはいえ朝5時は薄手のパーカーを羽織っても寒いくらい。

出ようとしたらゲストハウスの猫に邪魔されました。可愛い。



ゲストハウスを出て、レンタルバイク屋のお兄さんに教えてもらったルートで遺跡を目指します。
途中チケットのチェックコントロールを通過して無事到著。
アンコールワットの前の池にはすでに大勢の観光客!

Raicho THETA V で撮影

意外にも日の出の頃には前に立っている人が掃けて先頭まで出てこれました。
多分ツアーの人は集合時間があるんだろな・・・。

そしていよいよ日の出。


風も弱く綺麗に池に鏡張りになってくれました。



このままアンコールワットを見学すると正面が逆光になってしまうので夕方にあとまわし。
アンコールトムから見学します。











巨大な仏塔の上部4面に人面像(バイヨン)が!
50近い塔に合わせて117個の人面像が残るのだそうです。
巨大仏塔以外にも壁のレリーフもとても美しかった。



続いてタプローム。


修復された回廊。
修復前はベンメリアのようにブロックが崩れた状態でした。







タプロームは現在進行形で一部修復中で、たくさんの人が壁面に彫刻を施したり
崩れているブロックのサイズを計測していたりしました。



タプロームといえばこれ。
遺跡を侵食するガジュマルの大木。






ガジュマルの木の大きに途方も無い時間の経過を感じます。
ただ、あまりにたくさんあって(むしろどの寺院もガジュマルが侵食しまくり)どんどん感覚が麻痺する。。



タプロームの次はバンテアイクデイ。








お婆さんに仏像へのお詣りの方法を教えてもおらいました。
灯した先行を顔の正面で上に向けて掌に挟んで合唱、3回深くお辞儀。
そのあと今日の私たちの幸運を願って手首にリリアンのようなものを巻いてくれました。




暑くなってきたしここでお昼ご飯。
タプローム東側、スラスラン(王の沐浴地)正面のお店でロクラク。
甘口に炒めた肉をトマトなどの野菜の上に添えたもの。優しい味付けでおいしかった!
カンボジア料理は辛すぎたりせずとても食べやすい。



ちょっと熱中症の兆しがあったのでそのままスラスランの日陰で休憩。
次の観光はニャックポアン。




ここだけ他の遺跡とは違った雰囲気。
もともと病気療養のために作られたらしく沐浴することで病気を治すと信じられたそうです。



観光も後半戦。
次はプリアカン。




かなり広い遺跡で、中央から東西南北?四方に回廊が続いています。
まるでガラスと鏡の迷路の中を歩いているようで、
ふと前を行く人影が鏡にうつった自分と錯覚してしまいそうでした。

写真はありませんがプリアカンの見所は姉妹の女神神像。
プリアカン遺跡を建造したジャヤバルマン七世が最初に迎えた妻と、
妻が亡くなったあとに迎えた2人目の妻(最初の妻の妹)が美しい像で弔われています。



そして最後、改めてアンコールワット!!






流石にもう飽きて感動も少ないかなと思ったけどとんでもない。
アンコールワットは仏塔や装飾の大きさ・規模がどこよりも立派で感激。


そしてこれは知らなかった。中央祠堂は登れる!
大行列だけど結構進みは早いです。行列先頭にはスタッフが待機して服装などのチェックあり。
*タンクトップの人はストールを肩にかけていようが登れません。半袖で。

急な階段を登った先、回廊を進んで、、、





中央祠堂を間近に臨みます。


アンコールワットの象徴である中央祠堂は見事な装飾。





中央祠堂をぐるっと見たところでちょうど拝観終了時間。
間に合って参拝できてよかったです。


これでアンコールワット遺跡観光は終了。
レンタルバイク駆使で存分に堪能できました。
事前にもう少し勉強しておけばさらに楽しかったかも。


今後の計画は、
25日→休息日。ブログ更新してのんびり、夜行バスでプノンペンへ。
26日→プノンペン観光
です。

  1. 2019/01/25(金) 23:50:46|
  2. カンボジア
  3. | コメント:0

【カンボジア】バイクで往復約250km!!ベンメリア、コーケー移籍見学

日に日に焦げてきているナナコです。
帰る頃には黒い物体にでもなってそうな気分。

さてカンボジア観光1日目。
メンベリア、コーケー遺跡の見学に行ってきました。

ベンメリアとはアンコールワット遺跡群から40km離れた寺院跡、
コーケー遺跡は100kmほど離れた寺院や仏塔の遺跡群です。
それぞれシェムリアップからツアーなどが出ています。

が、ケチケチ貧乏に進む良好なので、ツアーとか参加してられません。
旦那が調査してくれた結果は最安ルートは地元路線バスの乗り換え。
さすがにそれはちょっと・・なんかあったら帰れない・・・。
ので、バイクを借りました!!運転は旦那です。

前夜にいくつか店を回って決めたのはゲストハウスから一番近いレンタル店。


ちなみに見て回った感じ、バイクのレンタルは8.5~20ドルくらい。
スクーターが8.5ドルで一番安かったけど長距離移動なので座席が少し広いやつを選んでこれになりました。

レンタル契約で確認しなければいけなかったルールは覚えている限りこんな感じ。
①アンコールワット遺跡群周辺は時速30~40キロで走ること。郊外は50キロ。
②故障した場合は借主(=私たち)が費用負担すること。
③盗難された場合は借主がバイクを買い直すなど費用負担すること。
④ガソリン満タンにして返却すること。

②と③はゲストハウスの方にレンタルはお勧めしないと言われた時にも聞きました。
レンタル時にパスポート原本を預ける必要があるので、もし盗難された場合などに
バイクを買って店に渡さないとパスポートを返してくれないよ!とのこと。
あと、カンボジア政府が観光客へのバイクレンタルの規制をしていないので
警察が観光客を頻繁に摘発・バイク没収して、取り戻すのにまたお金を払わなくちゃいけないとも・・・。
(真偽はわかりませんが何度も何人ものスタッフさんから聞いたので信憑性あり・・・?)


まぁ何かあった時はその時。
一方通行の道や簡単な道順を教えてもらっていざ出発。
まずはチケットセンターまで翌日のアンコールワット遺跡観光のチケットを買いに行きます。

アンコールワット遺跡群見学チケットは顔写真入り、1・3・7日チケットの3種類。


(寝不足で顔が死んでいる)


無事にチケットを買えたところで改めて出発。
6号線を東に進み64号線に入るルートです。


カンボジアは右車線。
道路整備状況がタイより悪く、郊外はトラックも多い。
旦那ごめん、私国際免許証持ってるけど旅行中運転できる気がしません・・・。


6号線をしばらく進んだところで、クロランの屋台を発見。


これと同じような屋台が道沿いにずらーーーっと並んでいます。
クロランとは竹筒の中に餅米と豆を入れてココナッツミルクで炊いたもの。
竹を細く割いて中身を食べます。


ほんのりココナッツミルクの甘みを感じます。
おこわとか赤飯が近い。おやつ感覚で食べれそうです。


1時間ほど走って64号線に入ると幹線道路からローカルな道になります。
走っている車やバイクもさまざま。



↑たぶん大きな鍋を運んでいる。


↑牛がいた。笑


64線に入って30分ほど、チケット売り場。
ベンメリアとコーケー遺跡群のチケットを購入。それぞれ5ドルと10ドル。


チケット売り場を過ぎるとすぐベンメリアに到着です。



中は崩壊したブロックに苔むした幻想的な世界。











奥深いジャングルにこの遺跡を見つけた人はどんな気持ちだったろうと思います。
発見後の戦争・戦後混乱で修復はほとんどされないままですが、それがかえって見所です。


ここでお昼ご飯。
選択の余地なくベンメリア入り口のレストランへ。
観光価格だけど具材たっぷりのボリューミーなフライドライス。
フライドライスはカンボジア流チャーハン。
これは「フライド」の名前にふさわしく米がサクサク!
油多めの調理なんだろうけど味付けは薄めであっさり。すごく美味しかったです。



つづいてコーケー遺跡へ。
バイクで64号線をさらにすすみます!道はどんどん田舎へ。


1時間くらいでコーケー遺跡群に到着。
いくつか遺跡を見学した後、プラサットトム寺院遺跡へ。
奥に巨大なピラミッドがあり、頂上からはアンコールワットが見れるそうです。






てっぺん。


めっちゃ高い。




残念ながら霞んでいてアンコールワットは見えませんでしたが、
360度見渡す限り地平線までジャングルが広がる景色が見れました。


さて、同じ道を帰ります。
出発は16時をまわっていたのですぐに夕方。


シェムリアップに戻る頃には真っ暗に。


旦那さん運転お疲れ様でした。


晩御飯を食べに出たついでにナイトマーケットあたりをうろうろしてきました。




ユニクロとダイソーとfrancfrancを足して3で割ったみたいな店もあった。笑



この日は1日動きっぱなしだったのでクタクタ。
でもベンメリアとコーケー遺跡、おすすめです。
運転に自信がある場合はバイクが自由度高く良いと思います。
ただお尻痛いのでおすすめはしません。笑

翌日24日はアンコールワット遺跡見学!
続けてブログに書きます!
続きを読む
  1. 2019/01/25(金) 11:12:31|
  2. カンボジア
  3. | コメント:0

プロフィール

nanako

Author:nanako
旅と登山が好き。
小麦・大麦・ライ麦・オーツ麦、蕎麦のアレルギー持ち。
2019/01/17より世界一周旅スタート!
備忘録用のブログですが、各国の食事やグルテンフリー情報をお伝えできたら。。

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